Jan 01, 2010

リークの問題に悩まされる日々

私は最近、家族と住んでいる実家を出て一人暮らしを始めました。取締役徐々にリークが発生しました。しかも場所は二ヶ所で、キッチンとバスルームの蛇口からの水漏れです。いったんも店に来て受け直すのですが、一週間くらいしてもリークが発生し、またオンバトヌン形に​​なりました。今までのリークは止めていますが、いつまた発生するのではないか、毎日ひやひやしています。
シンク下のU字部継手に漏れがあって水浸しになった。原因は、総合部のパッキンが劣化しており、ホームセンターで部品を購入してきてDIYで修理を完了したが、シンク下に石鹸類がたくさん置いてあり、すべてが水に浸ってゴミ箱になった。それだけでなく、床まで水漏れに達し、水の跡が今も残っている。修理しようと思ったが高くて、保留している。
 [東京 27日 ロイター] スタンダード&プアーズ・レーティングズ・サービシズ(S&P)は27日、日本の長期ソブリン格付けのアウトルックを「安定的」から「ネガティブ」に変更した。

日本のアウトルック「ネガティブ」に変更:識者はこうみる

 長期ソブリン格付け「AA─」と短期ソブリン格付け「A─1+」はそれぞれ据え置いた。

 「ネガティブ」のアウトルックは、財政悪化に歯止めをかける財政再建策が打ち出されず、今後2年間に財政が現在の見通し以上に悪化した場合は、格下げとなる可能性があることを示している。財政および経済見通しの不透明性は、今後6カ月から2年以内に弱まるとS&Pは考えている。政府債務が現在予想されるペースで拡大し続けたり、対外純資産残高が減少することになった場合には、長期・短期ソブリン格付けを引き下げる可能性がある。

*写真キャプションの余計な文字を削除して再送します。


【関連記事】
日本の格付け見通し引き下げ、国債への信認維持して政策進める=枝野官房長官
日本の格付け、アクション起こす前に復興予算案を精査=R&I
日本の格付けへの影響を見極めるには情報が必要=S&P
地震による日本の財政圧迫は一時的=ムーディーズ
日本国債の格付け見通し、「ネガティブ」に引き下げ=ムーディーズ


 [ニューヨーク/ボストン 26日 ロイター] ソニー<6758.T>傘下の米ソニー・エレクトロニクスは26日、「プレイステーション」のネットワークに不正アクセスがあったことを明らかにした。約7700万人のユーザー情報が流出した可能性がある。

 「権限を持たない人物」がプレイステーション・ネットワーク(PSN)ユーザーの名前、住所、電子メールアドレス、誕生日、ユーザー名、パスワード、ログイン情報などを入手した。同社は、クレジットカード情報が流出した証拠はないとしつつも、可能性は排除できないとしてユーザーに詐欺への警戒を呼び掛けている。

 同社はPSNとキュリオシティ(Qriocity)サービス利用者のアカウント情報は4月17─19日の間に盗まれたと説明。4月19日に不正侵入を知り、ネットワークサービスをすぐに停止した。一部のネットワークサービスは1週間以内に再開できるとしている。情報流出の事実は26日まで明らかにしなかった。

 ソニーの広報担当者は不正侵入の事実を知ってから情報が流出したと判断するまで「法的調査が数日」かかったと述べた。 

 SANSインスティチュートの調査ディレクター、アラン・パラー氏にると、個人情報のデータ流出としては過去最大となる可能性があるとの見方を示した。

 ウェドブッシュ・セキュリティーズのアナリスト、マイケル・パッチャー氏は、このサービスの年間売上高は5億ドルと推計、「ハッカーが不正に得た情報をどう利用するかがソニーにとって大きな問題だ」と述べた。

 SANSのパラー氏は、ネットワーク用ソフト開発の際にセキュリティーに十分配慮しなかった可能性を指摘。独創的な新商品開発の際には、セキュリティー面がおそろかになる例がみられる。同氏はその上で、ハッカーはシステム管理者にパソコン内容をダウンロードするソフトをしのばせた電子メールを送り、管理者のPCを装ってネットワークに進入したとみている。

 ソニーは情報流出を調査するため、外部のセキュリティ会社と契約した。捜査当局などと協力して進めているかについてはコメントしなかった。

 ニューヨーク・タイムズは、ソニーが連邦捜査局(FBI)に流出を報告したと報じた。米民主党のブルメンソール上院議員はソニーに書簡を送り、データ流出について顧客に通知しなかった理由を問い正した。

 PSNは2006年秋に開始。広報担当者によると3月20日現在で7700万人が登録している。

【関連記事】
米上院議員、データ流出を顧客に通知しなかった理由をソニーに問う
再送:UPDATE1: ソニー<6758.T>とサムスン電子<005930.KS>のLCD合弁、5.55億ドル減資へ
ソニーなど家電大手決算、デジタル製品の生産減で業績悪化も
ソニーとサムスン電子のLCD合弁、株式消却で5.55億ドル減資へ
ソニー11年3月期決算発表は5月26日、震災で予想精査に遅れ


 ソニーは26日(米東部時間)、同グループが世界で展開しているゲームや映画などのインターネット配信サービス「プレイステーション・ネットワーク(PSN)」と「キュリオシティ」が外部から不正な侵入を受け、利用者の個人情報が流出したと発表した。サービスの利用者数(登録数)は世界約60カ国で約7700万人、うちアジアは約900万人で大半が日本という。ソニーでは「被害者数など詳細は調査中」としているが、過去最大規模の個人情報流出事件に発展する恐れがある。

 流出した個人情報は、利用者の氏名、国籍、住所、生年月日、電子メールアドレスと会員ID、パスワードなど。ゲームソフトや映画などの購入でクレジットカード番号を登録・利用している顧客も多く、ソニーは「カード情報が流出した可能性も排除できない」と説明。PSNの利用者が最大規模の米国を中心に大手信用調査会社などと連携し、カードの不正利用を防ぐための措置を探っている。

 不正侵入を受けたのは、家庭用の据え置き型ゲーム機「プレイステーション3(PS3)」や携帯型ゲーム機「プレイステーション・ポータブル(PSP)」など向けに06年に始めたゲームソフトなどの配信サービス「PSN」と、ソニーの液晶テレビ「ブラビア」などに映画や音楽を配信するサービス「キュリオシティ」。PSNは会話や対戦型ゲームも楽しめるのが特徴で、全世界的にユーザーが拡大。ソニーはこの事業を次世代の成長戦略の柱とも位置付けていた。キュリオシティは、昨年末から欧米で開始。今年1月から日本でも配信を始めている。

 ソニーによると、17〜19日にかけてハッカー攻撃を受け、個人情報が流出。19日に一部の会員情報が改ざんされたことが判明したため、21日からPSNとキュリオシティのサービスを停止し、現在外部のセキュリティー会社が調査を進めている。

 ソニーは利用者に対し「ネットワークにログインする際のパスワードや、セキュリティーコードを含むクレジットカード番号、カードの有効期限などが流出した可能性がある」と注意喚起し、サービス再開後は早急にパスワードを変更するよう求めている。【浜中慎哉、ワシントン斉藤信宏】

 ◇HPに謝罪文

 ソニー・コンピュータエンタテインメントは27日午前、大規模な顧客情報流出を受け、インターネットのホームページ(HP)に「多大なご迷惑をかけ、深くおわびする」との謝罪文を掲載した。ゲーム配信サービス「プレイステーション・ネットワーク」とビデオ配信の「キュリオシティ」に登録されている顧客のメールアドレスにも同様の内容のメールを送ったという。

【関連記事】
<関連記事>ソニー:「PS3」 累計販売5000万台超える
<関連記事>訃報:ソニー元社長、大賀典雄さん死去 81歳
<関連記事>ソニー:タブレット端末順次発売へ 国内メーカー出そろう
<関連記事>ソニー:タブレット端末、今秋参戦 iPadの牙城崩し、独自色アピールがカギ
<関連記事>ソニー:ストリンガー氏続投 就任6年、復活の道険しく


Posted at 14:02 in Company | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.