Jan 05, 2010
塾講師と1枚1数学
小学校5年生になって数学を理解することができなく、やる気がなくなって、今は親が教えることだけではダメだと思う学園に入れることにしました。平均よりも遅れていると思っていたので、塾講師と1枚を1学ぶことが学校に限ります。数学わからなくなって、今まで帰って繰り返し教えていただき、少しずつ自分が戻ってきたようです。塾講師のおかげだと思っています。家庭教師に求められる資質と呼ばれるには、多くの内容があるようですね。自分でも予測不可能な内容となっているようです。努力の行為は、一言で表現するのは難しいものです。家庭教師のノウハウに耳を傾けるようにしましょう。また、心理的な面を追求することも必要です。最善を尽くしてみましょう。
産学連携でまちの活性化を行っている「京町fuzei(風情)プロジェクト」の一環として8月27日、「つじり茶屋本店」(北九州市小倉北区魚町1)で「京町寺子屋講座」が開かれ、15人が参加した。(小倉経済新聞)
【画像】 10月まで、全4講座が開催される。
同講座は、「京町の歴史や文化を地域のかたがたに伝え、商店街への興味を深めてもらうこと」「商店街の職人や経営者が講師となり、経営ノウハウの伝承や人材育成すること」を目的に開講された。
2回目となる今回のテーマは、つじり茶屋の「お茶屋の街づくりと店づくり」。店主の辻さんが、まちでのお茶屋の役割や、おいしいお茶のいれ方について語った。まちへ貢献するお茶屋の役割として「赤ちゃんのミルクのお湯の提供やトイレの提供」「女性に喜ばれる抹茶のスイーツ販売」に取り組んでいることを紹介。「お茶屋は敷居の高い店だと思われがちだが、誰でも気軽に利用できる店として、まちで機能することを目指している」と辻さん。
京町は、江戸時代から続く城下町として参勤交代の往還路であったこと、長崎街道の起点であったこと、シーボルトや伊能忠敬が滞在したことなどから多くの歴史文化を持つ。今後、同講座は地域の歴史研究家やNPO団体などの協力を得て、これらの歴史や文化を掘り起こす講座を行っていくという。
次回講座は9月15日。「京町の何でも見つけ隊!」をテーマに「京町のひと・モノ・行事・仕組みを調査するまち歩き」を予定している。問い合わせは京町銀天街(TEL 093-981-4986)まで。
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県社会福祉協議会・県社会福祉人材センターは「福祉の職場体験事業」への参加者を募集している。
社会福祉やその仕事に関心のある県民や学生(高校生以上)に仕事のやりがいや魅力を理解してもらうのが目的。特養ホームやグループホーム、児童養護施設など県内約440の施設や事業所で実際の仕事を体験する。
内容は、話し相手やレクリエーションなどの「利用者との交流」、車いす介助、食事や入浴の介助などの「利用者の介護・介助」、配膳(はいぜん)、清掃などの「作業補助」。体験期間は2日から10日の間で体験希望者が設定できる。参加費は無料。受け入れ期間は来年2月までを予定している。申し込み、問い合わせは、同人材センター((電)054・271・2110)。
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28日午前4時40分ごろ、ひたちなか市武田で、陸橋から5メートル下の市道にコンクリートブロックを投げ落とした若い男をパトロール中の署員が発見、往来妨害の現行犯で、同市の中学3年の男子生徒(15)を逮捕した。男子生徒は「車の前に落として脅かそうと思った」と供述している。ブロックは縦19センチ、横39センチ、厚さ12センチ。(ひたちなか西署調べ)
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今年度の大阪文化祭で最も優れた成果を上げた公演に贈られる「大阪文化祭賞グランプリ」に、音楽団体「大阪コレギウム・ムジクム」が選ばれた。
大阪文化祭は、府内の芸術文化活動の振興をねらいに府と同市、大阪21世紀協会が5〜6月に開催。邦楽や洋楽、伝統芸能、現代演劇などさまざまな団体が府内で公演する。この参加公演の中から審査を経て、注目すべき成果を上げた公演に大阪文化祭賞を贈り、このうち最も優れたものをグランプリとしている。
今年度は55の公演が参加。この中で、大阪を拠点に国内外で活躍するバロック音楽を主体とした「大阪コレギウム・ムジクム」の公演「第21回現代音楽シリーズ」がグランプリに輝き、今月26日に市公館で開かれた贈呈式で賞が授与された。同団体は「これからも生命力にあふれた現代に生きる演奏を届けたい」としている。
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