Mar 30, 2009

体の内部で管理しているアンチエイジング

女性なら誰もがいつまでも若くありたいと思うことです。アンチエイジングを真剣に考えるならば、化粧品などの外部からのアクセスだけでなく、体の内部でも治療を行うことをお勧めします。その中で最も重要なことは毎日の食事だが、アンチエイジング効果がある栄養素のいくつか覚えておくと便利です。代表的なのは良質のタンパク質と食物繊維ビタミンCとビタミンA野のエキスパートです。
フォトフェイシャルは、シミ、シワ、たるみ、毛穴、赤ら顔など、多くの女性の悩みに対応できる美容方法ですが、安ければ1回5,6000ウォンだが、お肌ツルツルで、しばらくは美容液も必要ないほどです。フォトフェイシャルは、1ヶ月に1回のペースで5回くらいするのが効果的なので、美容液を買う代わりにみると良いでしょう。
 東日本大震災の被災者を支援しようと、横浜市立横浜商業高校(Y校、同市南区南太田2丁目)の生徒らが、岩手県宮古市の住民に黒糖を届けるプロジェクトに参加している。黒糖は宮古市と縁が深い沖縄県多良間島産で、ボランティア団体を通じて現地に送る。26日には、同校で黒糖のラッピング作業を行った。生徒らは「甘い黒糖で元気をつけてほしい」と話している。

 プロジェクトは、沖縄県内の業者がボランティア団体と協力して企画、一度東京に集め、小分けにして被災地に送る計画という。

 同校は今月、フィールドワークを通して社会問題などを学ぶ「グローカリー部」の生徒が中心となって義援金を集めるなど、支援活動を展開していたが、部員らは「お金だけではなく物や食料面でも必要ではないか」と支援策を再検討。顧問の鈴木晶教諭(50)がボランティア団体に所属しているかつての教え子から黒糖を送る計画を聞きつけ、学校ぐるみで手伝うことにした。

 この日は、部員のほか、一般生徒も合わせて約20人が参加。約30キロの黒糖の塊8個を、ドライバーやアイスピックなどで切り分け、手紙を添えて100グラムずつ袋に詰めた。

 3年生で部長の山口鈴香さん(17)は「横浜や沖縄など、離れた土地からも応援しているということを被災地の人たちに伝えたい」と話していた。

【関連記事】
東日本大震災ボランティアが緊急報告会、被災者支援を考える/横須賀
東日本大震災:ハマの新鮮野菜を被災地へ、高校生らホウレンソウなど収穫/横浜
東日本大震災:歯がゆさ形に、情報ボランティアがネット活用し被災者支援/神奈川
3月19日付け照明灯
県の地域防災計画修正案に災害ボランティア項目なし、「時代に逆行」と疑問の声/神奈川


 ◇遠賀川水辺館近くの河川敷、元気に走り回る
 遠賀川水辺館(直方市溝堀)そばの河川敷で飼われているヤギが今月、出産。子ヤギが元気に走り回る姿に、通りがかった人たちが「かわいい」と目を細めている。
 水辺館を運営するNPO法人・直方川づくりの会などが、河川敷の雑草除去や人が集まるきっかけに飼育している。同会によると、3日に「こはる」が「ふく」「つぼみ」を、18日には「さくら」が「咲」「開」を産んだ。父親はいずれも「ジャック」という。
 「ふく」「つぼみ」はすでに水辺館そばで暮らし、じゃれあったりしている。大型連休の29日からは、子ヤギ4匹や親など計11匹を河川敷に集める企画も予定。同会は「子ヤギの愛くるしい姿を見に、足を運んでもらいたい」と話している。【小畑英介】
 ◇嘉麻の雑貨喫茶「気まぐれや」 母に寄り添って
 嘉麻市中益のフェアトレード雑貨と喫茶の店「気まぐれや」でも22日、ヤギのユキ(推定10歳)が2匹を出産した。子ヤギはオスとメスで、母ヤギにぴったり寄り添う愛らしい姿を見せている。
 店主の立田邦征さん(41)によると、ユキにとっては12、13番目の子で、名前はまだない。これまでユキが産んだ子の多くは、県内外で引き取られ成長しているという。
 立田さんは福岡市出身だが、田舎暮らしにあこがれ99年、移住した。畑仕事をしながら、ヤギとウサギとネコを飼い、店を切り盛りしている。
 営業は土・日・祝日の午前11時半〜日没。問い合わせは、立田さん090・5734・1082。【伊藤奈々恵】
〔筑豊版〕

4月27日朝刊

 ニュージーランドで9月、開幕するラグビーワールドカップ(W杯)を前に、行橋市大橋の行橋赤レンガ館に5月8日まで、ラグビーのルールや試合の流れを解説したパネルや書籍を展示した「ラグビーコーナー」が設けられている。ラグビーファンで作る行橋ラグビー愛好会(井上真奈美事務局長)が企画した。
 パネルは、キックオフからノーサイドまで、会員が撮影した写真入りで試合の流れを紹介し、逸話や裏話を盛り込んだ解説文をつけた。先月、市内に発足した小学生チーム「京築少年少女ラグビースクール」の練習風景写真も掲示した。
 井上事務局長は「昨年のサッカーW杯と同様、日本代表へ声援をお願いしたい」と話す。会は29日午後1時半〜2時半、レンガ館隣のイベント広場でタッチラグビー体験、同3時はレンガ館でルール説明をしながらのラグビービデオ鑑賞会も。同会090・5736・8058。【降旗英峰】
〔京築版〕

4月27日朝刊

【関連記事】
’11統一地方選:みやこと吉富両町議、新議員が決まる /福岡
駅弁:豊前おこしかけ、新商品発表 29日、フェアで販売 /福岡
米国教育体験事業:国際感覚習得を 中学生対象に参加者募集−−行橋市教委 /福岡
交通事故:車3台が衝突 一時ガス漏れも−−小倉南区 /福岡
運動会:幼児から90代まで心地よい汗−−みやこ・御手水区 /福岡


Posted at 05:43 in Finance | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.