Feb 14, 2009
しばらく使用しない場合は、一時的廃車手続き
家に車を置いては、転勤をしたので乗らないのに自動車税の請求が来てしまって無駄だと思うし、廃車にするには、まだ決心がつかないので一時的に廃車手続きをしています。家に耳がある時期に再び乗ることができるようです。あとは自動車税がかからず、また、手続きをして使用することができます。運転操作に過信と慢心は交通事故ゴワ結合のために、運転手とに慣れているベテランドライバーがまさか交通事故を起こしてしまいます。いつでもどこでも慎重さを忘れることなく、機能向上、これで良いというわけではないので、謙虚な姿勢で車と向き合って行かなければなりません。
雫石町の名物露天市「元祖 軽トラ市」(しずくいし軽トラック市実行委員会)が9月30日、国道交通省の「平成23年度・地域づくり表彰」に選ばれた。(盛岡経済新聞)
同彰は地域の想像力を生かした個性ある地域づくりによって同地域に功績があった事例を表彰するもので、このほかに農業体験ができる農家民宿(石川県能登町)やダリアの花による町づくりを行った福島県塙町の事例などが選ばれた。岩手県では過去に2006年に遠野市の「まぶりっと衆・早池峰の会」、2011年に藤沢町(現一関市)の「藤沢野焼祭」などが受賞している。
軽トラ市は歩行者天国で軽トラックの荷台を使ったイベント販売で、人々の交流する空間を商店街が一丸となって取り組んだことなどが受賞の対象となった。これを手本にした軽トラ市が全国各地(約40の自治体)に広まり、各地で同様の効果をもたらしたことも表彰の理由になっている。
受賞を受けて同実行委員会の相澤潤一さんは「当初は『軽トラックを売ってるの?』と言われたこともあったが、7年経って『あの雫石の(軽トラ市)ね』とまで言われるようになった。町内外の人の交流が商店街を構成する店にとって、より経済効果が感じられるよう取り組んでいきたい」と話す。
【関連記事】
盛岡手づくり村で「工房まつり」−地域伝統工芸の普及促進目指し開催(盛岡経済新聞)
奈良県ビジターズビューロー(奈良市登大路町)は10月1日、2012年版の仏像シリーズカレンダー「深まりゆくいのり 名佛遍照(めいぶつへんしょう)」を発売した。(奈良経済新聞)
東日本大震災や台風被害など困難に直面する日本を、「悲しみから立ち上がろうとする日本を照らし出し、希望へと導いてくださることを願い、困難に負けず、日本人の勤勉さとたくましさで生き抜こうとする私たちへの力強い応援を感じていただけることでしょう」との思いで、慈悲の心あふれる平安時代と鎌倉時代の「如来像」「菩薩像」を特集。加えて、10月10日に東大寺ミュージアムがオープンすることにも合わせて、東大寺の「釈迦如来坐像(しゃかにょらいざぞう)」(重文)を表紙に起用した。
掲載する仏像は、1月・2月=千手観音菩薩立像(せんじゅかんのんぼさつりゅうぞう、興福寺、国宝)、3月・4月=薬師三尊像中尊 ・薬師如来坐像(やくしにょらいざぞう、法隆寺、国宝)、5月・6月=阿弥陀如来坐像(あみだにょらいざぞう、當麻寺、重文)、7月・8月=普賢菩薩騎象像(ふげんぼさつきしょうぞう、圓證寺、重文)、9月・10月=十一面観音菩薩立像(じゅういちめんかんのんぼさつりゅうぞう、法輪寺、重文)、11月・12月=釈迦如来立像(しゃかにょらいりゅうぞう、室生寺、国宝)。
写真は写真家・小川光三さんの作品で、サイズは縦364ミリ、横267ミリ。実際に仏像を見てもらおうと「秘宝・秘仏特別開帳」などの情報も記した付録「みほとけ巡りパンフレット」も付く。
仏像ブームも後押しして全国の仏像ファンから人気を集める同カレンダー。今年は、例年を上回る早さで約6000部が出荷済みだという。
価格は1,500円。1万部制作。同事務局や奈良まほろば館(東京都中央区)のほか、全国の紀伊国屋書店、東急ハンズなど全国の主要書店でも販売する。
【関連記事】
仏像シリーズカレンダー発売−表紙は国宝の「弥勒如来坐像」(奈良経済新聞)
仏像シリーズカレンダー発売−来年の表紙は国宝「盧舎那仏坐像の光背」(奈良経済新聞
仏像シリーズカレンダー「平城の京へ」−奈良県観光連盟が発売(奈良経済新聞)
奈良大和路カレンダー2012
任期満了に伴う愛川町議選(定数16)は4日告示され、19人が立候補を届け出た。投票は9日に行われ、即日開票される。
立候補の内訳は、現職12人、元職1人、新人6人。党派別では公明と共産が各2人、みんな1人、無所属14人。今回から定数が2減されて厳しさを増した選挙戦となり、新人がどれだけ現職の壁を破れるかが注目される。
期日前投票は5日から8日まで、町役場2階大会議室で午前8時半から午後8時まで受け付ける。
3日現在の有権者数は、3万3290人(男1万7431人、女1万5859人)。
【関連記事】
愛川町議選が告示、19人が立候補届け出/神奈川
大磯町議選が告示、24人が立候補届け出/神奈川
大磯町議選が告示、22人が立候補届け出/神奈川
愛川町議選、4日告示/神奈川
松田町議選20日に告示、現職12人が出馬か/神奈川
さあ5日間の舌戦へ―。4日告示された愛川町議選では、立候補届を済ませた候補者が我先にと選挙カーに乗り込み、町内遊説に繰り出した。なかには選挙カーは使わず、自転車で回る候補者もあった。
候補者宅の庭先で行った新人候補の出陣式では、出席した後援者のほとんどが近所の人。「町は10年、20年たっても変わっていない。議員が何をしていたのか。わたしが当選すれば1年、2年、4年後、素晴らしい町になっている」と意気込みをぶつけた。
ある現職候補は町の財政に触れ、「官民協働で役場も金を稼ぐようにならないといけない。それで税金が安くなるような方向に持っていかないと」と訴え、ガンバロー三唱で景気をつけた。
不安定な国会情勢をにらんでか、各党の国会議員や、次期衆院選の出馬予定者らが応援演説に立つ姿も見られた。
【関連記事】
大磯町議選舌戦スタート、地震・津波対策目立つ、熱意や行動力アピール/大磯
4月22日付け照明灯
統一地方選:「静かな選挙」に賛否、自粛見直す動きも/横須賀・三浦市議選
世代交代へ舌戦始まる、二宮町議選に15人出馬/神奈川
厚木市議選が告示、熱い舌戦スタート/神奈川
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.