Jun 19, 2009
今では、太陽光発電
3月11日東日本大地震の後、原発問題、電気の供給と消費と原子力について考えるようになりました。できればあまり電気を使用しなくても、生活と電気を使用しても、自然エネルギーで電気が作られる方法が必要になっている。だから、自分がもし一戸建て住宅を建てる時に太陽光発電を導入した住宅にしたいと思っています。太陽の家で多く見られるが、集合住宅もそのうちの多くではないかと思います。一部の大型ビルの屋上にはソーラーパネルの設置義務化が進んでいると聞いたことがありますが、思い切って一般家庭の太陽光パネル設置の義務化も推進すると思うな。場合は、単に一般的な家屋が三十年前後で建て戻らないと推測すると、半世紀、戦後、日本の家の屋根に太陽光発電システムが設置されるセムイダエソ自然との原子力発電施設の数を少なくしていきます。
10日の新日本プロレス「DESTRUCTION’11」では、IWGP3大タイトルマッチなどが行われ、6500人を動員した。
“雑草男”真壁刀義vs.“世界一性格の悪い男”鈴木みのるによる注目のシングル対決は、みのるがゴッチ式パイルドライバーで完勝。試合後、かつてのタッグパートナーであった“帝王”高山善廣が真壁に手を差し伸べるも、次の瞬間、裏切りのジャーマンを炸裂。真壁を完全KOした。
真壁とみのるは04年3.7後楽園でシングルで対戦し、みのるがスリーパーでレフェリーストップ勝ち。今回もみのるは徹底的にスリーパーにこだわり、真壁のキングコングニードロップをかわした後で、背後から裸絞めで捕獲。スタミナを奪いきったところで、ゴッチ式パイルドライバーでトドメをさした。
「弱い奴は罪。強いやつだけが正義なんだよ」と勝ち誇るみのるは「オレが王様だ」と宣言。みのると握手をかわした高山は、G1で新たな因縁が生まれた真壁に敵意を燃やし、「てめえはただのエテ公だよ。そのことを教えてやるために新日本に戻ってきた」と新日本再上陸を予告した。
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10日の新日本プロレス「DESTRUCTION’11」では、IWGP3大タイトルマッチなどが行われ、6500人を動員した。
古巣・新日本に再入団した小島聡が約3カ月ぶりの復帰戦でかつての盟友・天山広吉に勝利。8.14両国でのG1公式戦で対戦した際、天山のオリジナルTTDに敗れた上に右目眼窩底骨折を負った小島が、様々な因縁が詰まった両国の地で、豪快なラリアットを炸裂した。
自ら復帰戦の相手に指名した天山にリベンジを果たした小島は、「今日みたいな終わり方で納得したのか」と、ふがいないかつての盟友に猛ゲキ。まだまだ2人の戦いは終わらないことを訴えた。
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10日の全日本プロレス「ANNIVERSARY TOUR 2011」東京・後楽園ホール大会では、2週間後に迫った秋のビッグマッチ、10.23両国国技館大会に向けての前哨戦などが行われ、1400人を動員した。
三冠ヘビー級王者・諏訪魔は世界ジュニアヘビー級王者のKAIと組んで、挑戦者の秋山準、リッキー・マルビンのノアコンビと対戦。両国での三冠戦を前に、秋山が心理戦を仕掛けるも、こだわりのバックドロップでマルビンを粉砕し、「絶対にこのベルトは離さない」と王座死守を誓った。
9.11後楽園以来2度目のタッグ対決で、先発を買って出た諏訪魔に対し、秋山は挑発を無視。かと思えば試合の権利がない諏訪魔にエルボーで襲い掛かり、場外マットをはがした床の上にDDT、ブレーンバスター。心身ともに大きなダメージを与えた。
12分過ぎにようやく秋山と正式な試合の権利を得た諏訪魔は、秋山のエクスプロイダーに裏投げで対抗。パートナーのKAIが秋山をトペ・スイシーダで足止めする間に、マルビンをバックドロップで仕留めると、「両国、本気でこのベルト守ります!」と堂々のアピール。秋山も「全力で獲りに行くから覚悟しとけ」と訴え、激しい火花を散らした。
秋山の三冠にかける思いを改めて受け止めた諏訪魔は「気持ちの勝負になる」と両国決戦に向けて覚悟を固めた上で、「正々堂々と勝負する」と真っ向勝負での勝利を誓った。
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10日の全日本プロレス「ANNIVERSARY TOUR 2011」東京・後楽園ホール大会では、2週間後に迫った秋のビッグマッチ、10.23両国国技館大会に向けての前哨戦などが行われ、1400人を動員した。
世界タッグ王者組のグレート・ムタ&KENSO組は、挑戦者組のダーク・オズ&ダーク・クエルボ組との前哨6人タッグ戦に快勝した。
KENSOは、この日の第0試合で「TEAMビチッと!」のメンバーとしてドラフト1位指名していたカズと一騎打ち。時間切れ1秒前ながらカズをダブルニードロップで倒し、ガッチリと握手をかわして絆を結ぶと、この日の6人タッグ戦でもバッチリ共闘。
ムタが鮮やかな毒霧殺法でAAAコンビの顔面を染め上げるファインプレーもあり、同士討ちによる仲間割れ危機もありながらも連係を決める場面もあり、最後はKENSOがダブルニードロップでビチッとMAZADAを仕留め圧勝。9月22日に待望の長男が誕生したこともあり、浮かれまくりのKENSOは「両国に向かってノリノリで突っ走るぞ!」と高らかに吠えた。
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