Jan 26, 2011

直接講師を選択して楽しかった教習所

自動車免許を取るために通っていた教習所にはとても楽しい所でした。そこの教習所は教官を手動で選択することができます。の機会に自分のカードを入れて、教習したい日付と時刻を選択した場合は講師も選択できます。だから私は、自分と相性のいい講師を選択しました。その講師は優しく丁寧に教えてくれるので、授業が楽しかったです。
大学生の時、夏休みに友人数人が自動車運転免許を持っているという話をするとよく話題に上がったのが合宿免許です。短期間で、自動車運転免許を取得することができるという噂を聞いて皆興味を持っていました。大学のホールには合宿免許のパンフレットなどを置いていたので、よくみんなで合宿免許に行こうという話があります。
 東京電力福島第一原子力発電所で、自衛隊は20日午前8時20分、4号機に対して地上から消防車両による放水を開始した。

 第一原発では、原子炉の使用済み核燃料貯蔵プールに冷却水を投入するため、自衛隊と東京消防庁などが3号機への放水を行ったが、4号機への放水は初めて。

 自衛隊はこの日、高圧の消防車両10台を投入し、80〜90トンを放水する予定。

 防衛省は20日午前8時20分から、福島第1原発4号機への放水を開始した。4号機への放水は初めて。防衛省によると、放水作業は同9時半ごろに終了し、放水量は約80トン。4号機は15日と16日に火災が発生、使用済み燃料プールの水位と温度が確認できない状態が続いていた。東京電力は、外部から送電線がつながった1、2号機で機器の点検を実施、原子炉や使用済み燃料プールの冷却機能を復活させるため、通電に向けた作業を進める。

 非常用発電機の一部が復旧した5、6号機では使用済み燃料プールで冷却機能が回復。5号機での水温低下に続き、6号機でも19日午後11時に67・5度だったプールの水温が、20日午前3時に52度になった。

 1、2号機の通電作業は、原子炉建屋が壊れておらず外部からの燃料プールへの放水が難しい2号機を優先させる。

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 東京電力の「計画停電」に伴い運休や減便を行った小田急電鉄や東武鉄道、西武鉄道も、20日は計画停電の実施見送りを受けほぼ全線で終日運転を実施する。

 小田急電鉄は計画停電実施を想定した当初の計画を変更し、全線(小田原線、江ノ島線、多摩線)で終日運転を行う予定だが、運転本数は通常(平日ダイヤ)の7割程度にとどまる。展望席や喫茶サービスが人気の行楽列車、特急ロマンスカーの運転は見合わせる。

 東武鉄道も全線で通常(土休日ダイヤ)の7〜8割の列車を運行する。

 さらに、東武鉄道(浅草−新藤原間)と野岩鉄道(新藤原−会津高原尾瀬口間)、会津鉄道(会津高原尾瀬口−会津田島間)との直通運転も復活。東京・浅草から福島県会津地方まで再び1本で結ばれる。

 首都圏と東日本大震災の被災地を結ぶ鉄道ルートが確保されることになるといい、同鉄道は「救援・支援ルートとしての活用が可能。必要により臨時列車の運転も準備している」としている。

 西武鉄道も運転本数を減らした特別ダイヤにより全線で運転。ただ、西武有楽町線と特急レッドアロー号の運転は見合わせる。

 このほか、東京都交通局によると、日暮里・舎人ライナーが始発から終電まで平常の7割程度の本数で運行。多摩都市モノレールは始発から午前8時ごろまで土休日ダイヤで運行し、以降、終電まで20〜30分間隔で運行するという。

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 午前7時58分、公邸発。同59分、官邸着。同8時、執務室へ。
 午前8時9分から同9時まで、細野豪志首相補佐官。
 午前9時20分、執務室を出て、同26分、陸上自衛隊ヘリコプターで官邸屋上のヘリポート発。
 午前9時43分、神奈川県横須賀市の防衛大学校着。
 午前9時50分から同59分まで、防大の応接室で北沢俊美防衛相、中江公人防衛事務次官、五百旗頭真校長、森本敏拓殖大大学院教授ら。同10時5分、記念講堂へ。同10分、防大卒業式開始。
 午前11時57分、防大卒業式終了。
 午後0時10分、記念講堂を出て、同16分、陸自ヘリで防大発。同33分、官邸屋上ヘリポート着。同36分、執務室へ。
 午後0時54分から同1時6分まで、福山哲郎官房副長官。
 午後3時から同37分まで、細野首相補佐官。
 午後4時から同26分まで、北陸先端科学技術大学院大学の日比野靖副学長、防大の山口昇教授に内閣官房参与の辞令交付。同27分から同50分まで、斎藤勁民主党国対委員長代理。
 午後7時51分、細野首相補佐官が入った。
 午後8時17分、北沢防衛相、枝野幸男、福山正副官房長官、防衛省の折木良一統合幕僚長、下平幸二情報本部長が加わった。同41分、松本剛明外相、梅本和義外務省北米局長が加わった。同9時18分、松本、枝野、福山、梅本各氏が出た。同25分、細野氏が出た。同36分、北沢、折木、下平各氏が出た。
 午後9時37分、執務室を出て、同38分、官邸発。同39分、公邸着。
(了)

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